人間風車

2001/09/28(金)
電脳的報復

アメリカのハッカーたちが、
アフガニスタンやタリバン関連のサイトに
アタックをかけているらしいです。
これに対して、FBIは
「こうした報復行為は国益に反すし、
犯罪なので検挙する」
といっているそう。
人命に危害を与えない電脳的報復は「犯罪」で、
ミサイルや爆弾や拳銃で、
人を本当に殺してしまう報復行為は
「正義」だといっているのは、
なんだか妙な感じがしないでもない。
ま、勝手に動くな、ということだと思うけど。
それにしても、アメリカ人のゴッドは、
右の頬をぶたれたら左の頬を差し出せ、
って言っていたような気がする。
やっぱ、そう事は簡単じゃないですよねぇ。
う~む。
今回のテロの影響で
いくつかのゲームが販売を延期しています。
MSのフライトシミュレーターが、
世界貿易センターのデータを削るらしい、
「エースコンバット」はCFを自粛していた。
そして、「ビルバク(爆)」
というソフトがまさに出ようとしていたらしいですけど、
これも延期という話。
それにしても、なんというタイトル、
なんというタイミング。


2001/09/25(火)
マイカル遊び

先日倒産したマイカル。
この会社は倒産しているので、
その株は「紙くず」のはずなのに、
結構、売られたり買われたりしている。
値段は2円~7円くらい。
それじゃあ
「紙くず」と変わらないと
おっしゃるかもしれませんが、
きょうび、
1日で値段が2倍に跳ね上がるような
(といっても3円が6円になるって感じだけど)
株はありませんからねぇ、
これは商売になるようです。
例えば、3円で10万株買っても、
購入金額は30万円。
これが1株6円で売れたら、
1日で30万円の利益になります。
たった30万円の投資で30万円の利益。
リスクと計りにかければ、
けっして悪い話ではない、というところだそうです。
倒産してしまっている、つまり、
もうないに等しい会社の株が、
こうして盛んに売買されているというのは、
株をやったことのない身には、
なんとも奇妙に見えます。
ちなみに、9/21の株価の動向は以下のよう。

20010925.png

また、この日の出来高は、54,082,000(株)!

ただ、マイカルは倒産した会社なので、
12月をもって上場が終わります。
ですから12月をすぎたら、
マイカルの株券は、本当に「紙くず」になります。
だから、
それまでに売り切らないといけません。
だから、この後、
株価はもっと激しく乱高下する可能性があります。
このあたりの駆け引きって、
なんかカードゲームっぽい感じがして、
そういう意味では参加してみたいとも思う今日この頃。


2001/09/21(金)
大河の一滴

ちょうど、
世界大紀行で黄河の源流を探っていたところで、
ふと疑問がわいた。
黄河に限らず、川の源流は、
ちょろとちょろとわき出すわき水からはじまります。
「大河の一滴」です。
「この一滴が、やがて水かさを増し、
大河になるのです」
とテレビでは当たり前のように言ってますけど、
どーやって水かさを増すんでしょ。
目一杯わき水がわき出したとしても、
それ以上の水量にならないですよね。
むしろ、
途中で大地に吸収されてしまう分とか考えると、
減るのでは。
かりに、その後、わき出す水流より、
その後の流れが遅くなる(その分溜まる)といっても、
大河を満たすほど水がたまるんでしょうか。
もし、
大河をうるおすくらいわき出していたんだったら、
あんな小さなわき出し口じゃない気がする。
仮に、黄河の下流の水量が、
毎分2万リットルだったとしよう。
となると、
水源地も毎分2万トンの水を
わき出さなくてはならない。
そんな水源、
巨大な噴水になってしまうことでしょう。
100も200もそういうわき出し口があって、
それが合流して大河になる水量に及ぶというのなら、
ありそうだけど、
そうではないらしいし、
大河はたいがい下流で分岐していくので、話が逆だ。
不思議。

そういえば、小学校に入り立ての頃、
川にはそういう源があると知って、
すごく感動したのを覚えています。
で、どうしてそう思ったかはわからないんだけど、
家の前を通る道にも
そういう源があるに違いないと思いこんで、
それを探しにでかけて迷子になったことがあったっけ。


2001/09/20(木)
見る目

中継ぎ、押さえがダメダメな巨人は、来年、
メッツの吉井を
取るとか取らないとかいう記事が出ていた。
それはないだろう、って思った。
たしかに、吉井はヤクルト、メッツで大活躍した、
すばらしいピッチャーだ。
でもでも、さすがに歳である。
もう、現役もカウントダウンに入っている。
そんな選手をとってどーすんのよ、と思う。
今年、
工藤がどうだったか?わかってるんだろうか、
ナベツネは。
巨人はお金があるので、
成績がある人をどんどん買える。
そんな偉大な成績を持つ人ばかりで一軍が占められる。
自然と、実績のない新人が
一軍で使われるチャンスはとても少なくなる。
原理的に言えば、
立派な成績があるということは、
それだけ野球をやっている
イコール歳をとっているということになる。
歳をとっている
イコール活躍できる期間が短い
イコール戦力が安定しない
イコール長期的な計画が立てにくい
イコール今の巨人ということになる。
一方、
実績がないイコール能力がないということではない。
そんなことを言ったら、
新人イコール能なしということになってしまう。
潜在的に力を持っている選手
(しかも安い!)が活躍できず、
もう廃車寸前の過去の名車ばかり買い込み、
安定した「走り」ができない、
しかも、散在してしまう巨人。
何が問題かというと、
それはまだ成績を出していない選手の能力を
査定する能力だと思う。
そういう「見る目」がないので、ついつい、
過去の記録ばかりを査定材料にしてしまう。
この査定だと、過去の名車ばかり集まる。
こういうことは、巨人だけじゃなくって、
美術界とか文芸界とかゲーム業界とか、
そういうところでも起こっている問題だと思う。
能力ある人を見つけ、
育てるのが仕事である人が、
「見る目」がないか努力をしないかで、
過去の実績だけで評価したり採用したりしてしまう。
履歴書を見て、賞の数を数えるだけの作業なら、
小学生でもできる。
これでは新人が育つわけがなく、
新しい風が吹き込むことがなくなり、
その文化は老化する。


2001/09/18(火)
物忘れがいい

ぼくは物忘れがいい。
物覚えが悪いのではなく、
物忘れがいい、というようにしている。
物忘れがいいと、仕事やデートやあらゆる日常で、
やっかいなことが多い。
言っていること(方針)がコロコロ変わると言われるし、
「都合が悪いから忘れた振りをしているんでしょ」
と疑われるし、
たまに、身体的なハンディーとして、
気の毒がられることもある。
しかし、
どう言われるのも迷惑というか馬耳東風なのだ。
物忘れがいいことは、ぼくらの仕事上、
とっても大切な資質なのだと思っているからだ。
最近、脳の研究で
「ワーキングエリア」と言われる場所(脳)の
働きが注目を浴びている。
このエリアは、いってみれば、
何にでも使ってイイ机、
何を書いてもいいメモ帳みたいなもので、
考えや判断のネタをここに一時的に置いて、
並び替えたり、比べたり、加工したりする場所です。
で、そういう作業が終わると、
さっと片付けをして、
次のしごとのために、その場を空けます。
物忘れの悪い人は、
この後かたづけができない人ともいえるのです。
いつまでも、
終わった懸案が机やメモを占領していているので、
新しいネタを持ち込めない、
次の問題にスムーズに移れない、
という問題が起こります。
これに対して、物忘れのいい人は、
いつもワーキングエリアに余裕があるので、
いろいろなところからネタをひっぱってきたり、
並行的にいろいろな懸案を処理できたりするわけです。
すぐれたアイデアマンは、
ワーキングエリアの使い方がうまいと言われています。
つまり、物忘れがいいのです。
だから、ぼくらの仕事的には、
物忘れがイイというのは、いいことなのだ。
ぼくは常に自分に
「お前は人格者である必要などないのだよ」
と言い聞かせていますから、
日常的には困った人でもいいんです。
と開き直ることにしています。
もっとも、必ずしも、
物忘れがイイことがイコール、
クリエイティブの能力が
高いってわけじゃないでしょうから、
開き直ってていいのかという話もありますが。


2001/09/17(月)
ケンカ

ケンカの達人が
「ケンカっちゅーもんは、その時の勝った、
負けたなんて関係ねーんだ。
最後までやれるかどうかで決まるんだ」
というようなことを言っていた。
最後に「もうやめよう」
とか思った方が負けということらしい。
勝っても負けてもとことん行く、
というのがケンカに強い、
ケンカに勝つと言うことらしい。
体力的に強いだけじゃダメってことなのねぇ。
アメリカは
体力的にも精神的にもかなりケンカが強いと思う
(それがいいことなのかというのは
別な問題だとも思うけど)。
でも、上のような意味で言えば、
今回の相手も結構ケンカに強い民族といえる。
ケンカに強いモノ同士がケンカをしたら、
どうなるんだろう。
どう決着がつくんだろう。
想像するだに憂鬱な気分になる。

イイ意味でケンカに強いなぁと感心するのが任天堂。
ゲームキューブを触ったとき、
N64の「負け」がちゃんと総括されていて、
反省として反映されている。
今度は勝つという強くて
まっすぐ前向きな気持ちが感じられた。
おそらく、コア・ゲームユーザーは
全部持っていかれるんじゃないでしょうかね。
これに対して、SCEIの姿勢は???。
特に、ボスの考えていることは???
SCEIはひょっとしららケンカ弱いかも、とも思った。


2001/09/14(金)
家庭内分散処理

インターネットに繋がっているみんなのパソコンの、
「余っている」パワーをかり集めて、
スーパーコンピュータ並の仕事をしてしまおうという、
分散処理型
コンピュータネットワークの試みが盛んである。
これはおもしろい。
昨今のパソコンは、
一昔のワークステーション並の
パワーがあるのに対して、
我々の使い方は、
せいぜいワープロ、メール、表計算程度だから、
パソコンのCPUはヒマでしかたがない。
そんな世界中の「ヒマ」をかき集めると、
スーパーコンピュータ並の仕事ができるというのは、
おもしろい。
となると、
なにもワールドワイドである必要もない気がする。
家庭内分散処理なんてのも可能になるのかも知れない。
昨今の家電は、どれもコンピュータを積んでいる。
うちでいえば、ビデオデッキ、
ハードディスクレコーダー、BSチューナー、
炊飯器、冷蔵庫、時計、携帯電話、
パソコンがコンピュータを積んでいる。
これらの能力を集合させられたら、おもしろそう。
最近では、
電線を使ったインターネットへの
接続なんてのもできるそうだし、
IPv6になれば、
パソコンだけでなくあらゆる家電が
「通し番号」をもてるようになる。
そうなると、家庭内分散処理の可能性はけっこう高い。
主人の一大事に、
家電が力を合わせて計算してくれる
(どんな一大事だ!)なんて思うと、なんか頼もしい。


2001/09/13(木)
あってよし!

2○ャンネル。
こんなふうに伏せ字にしたところで、
誰でもわかってしまうくらい超有名な巨大掲示板サイト。
どっちかというと、ぼくはここが苦手です。
肌が合わなかったり、鳥肌が立ったり、
胃が痛くなったり、腸が断たれたり、腹が立ったり、
髪の毛が立ったり、目が舞ったり、
胸やクソが悪くなったり、むかついたり、
頭に来たり、拳が震えたり、唇をかんだり、
手に汗が出たり、たまに目からウロコがとれたり、
胸を撃たれたり、膝を叩いたりもしますが、
ともかく、総じて言えば、
ぼくのからだがノーというサイトです。
その2○ャンネルの運営が今ピンチとききます。
1ヶ月に350万人がおとずれ、
サーバーサイドが立ち退きを要求しているようです。
自前で運営するとすると、
月に2000万円の維持費がかかるそうですから、
これは大変です。
2○ャンネルは、ぼく的には肌にはあいませんが、
なくならないでほしい、なくなっては困る、
なくなってはいけないとも思っています。
2○ャンネルは「あってよし!」。
中ぼーたちは、ここで言葉の暴力をふるい、
ふるわれ、言葉の痛みというのを体感してほしいです。
ペンが武器並みに人を傷つけるモノであることを
体験できる場としてだけでも、
十分に意味があります。
もちろん、知識データベースとしても(一応)。
インパクの何十億円という予算の一部でも、
このサイトの維持に使ってあげてほしいです。
日本のインターネット文化の中では、
重要文化財的価値のあるサイトだと思います。
インターネット文化というのは、
インパクのようにトップダウンではダメで、
2○ャンネルのようにボトムアップでこそ、
成長できる、おもしろくなれる文化でしょうし。
なんか、うまいカンパの方法でもあるといいんですが。


2001/09/11(火)
日本が重くなる

日本には4億頭の家畜がいるそうです。
この家畜の糞尿の処理が問題になっていると
テレビでやっていました。
この問題に対して、
コメンテーターが
「日本は飼料を
全部輸入に頼っているのがいけないんですよ」
とコメントしていました。
言ってることがよくわかりません。
「輸入したエサじゃなければ、家畜は糞をしないのか」
と(テレビに)つっこみましたが、
それよりも、別のことが気になりました。
飼料は全部輸入。
糞尿は適切な処理がされないまま、蓄積される。
毎日、4億頭がこういうことをしている。
じゃあ、
日本はウンチの分だけ重くなってしまうじゃないか。
というか、毎日、毎日、
重くなっているではないか。
飼われた家畜は、
輸出されることはほとんどありませんから、
おおよそ、
輸入したエサの重さだけ日本は
重くなっていくことになります。
輸入飼料は、
トウモロコシだけで年間1200万トンだそうですから、
少なくても毎年それくらい日本は
重くなっていっているということになります。
毎年、毎年1200万トン重くなっていって
いいもんなんでしょうか。
人間の平均体重を50kgとすると、
1200万トンは2400万人に相当します。
日本の人口は1億2千万人程度ですから、
毎年全人口の20%ずつ重くなっているんです。
そんなに重くなって、大丈夫なのでしょうか。
日本全体が地盤沈下とかしないのでしょうか。
糞尿の衛生的な問題より、
そっちのほうがよっぽど気になるのですが。


2001/09/06(木)
歌舞伎町の雑居ビル火災

歌舞伎町の雑居ビル火災は、
すんでいるところと割と近いせいもあって、
友達や親から「大丈夫だったか」という電話やら
メールをけっこういただいた。
ありがたい話だけど、反面、みんな、
ぼくがそういうところ行くと思ってんだと思ったら、
ちょっと複雑な心境だった。
特に親。
ところで、今回の火災なんか見ていると、
人の人生なんてホントにちょっとしたことで
決まっちゃうんだというか終わっちゃうんだなぁと
しみじみ思いましたね。
というのも、
例の雑居ビルは2階も風俗の店だったんですよね。
2階がイメクラで4階がキャバクラだったそうです。
ぼくは風俗は行かないのでよくわからないので、
どういう違いがあるかよくわからないのですが、
2階の風俗店に行ったか、
4階の風俗店に行ったかで
生死がわかれてしまったわけです。
つまり、性の好みで生死がわかれたという、、、。
ぼくは、風俗や飲み屋には行きませんが、
パチンコ店とゲームセンターと
鉱石売り場と眺めのいいカフェが
入っている雑居ビルなら、
1000%入ってしまうでしょう。
どの店もこのみですから、
どの店(階)から入るかなんて、
そのときになってみないとわかりません。
今回の災害は、
そういう何気ない根拠のさほどない選択で
生死が決まってしまったと考えると、
無情を感じざるを得ません。


2001/09/04(火)
100万回に1回のこと

>ただいまの風呂本「数の魔法使い」から、
拾ったネタです。
こういう数字遊びが好きなんですよぉ。

すごい偶然の一致を例えば、
100万回に1回のことだとしましょう。
100万回に1回がどのくらい希なことかというと、
1から10までのカードから1枚のカードを引く。
それを6回繰り返し、6回とも同じ数字だった。
競馬をやってまったくデタラメに買った3頭の馬が、
1番から3番までに入った。
そんなくらいの偶然の一致です。
こうしたことが1日で100回(種類)
あったとしましょう。
となると、1日で、
いずれかのすごい偶然が起こる可能性は、
0.999999の10乗で0.9999
つまり1万回に1回となります。
これではやっぱり、
あまり起こらないってことになりますね。
じゃあ、1週間ではどうでしょう。
0.9999の7乗で0.9993つまり1万回に7回となります。
これでも起こりそうもないですねぇ。
じゃあ、1年ではどうなるか。
0.9993の52乗で0.964これは
だいたい30回に1回となります。
だいぶ、あり得るってかんじになってきました。
じゃあ、20年ではというと、
0.964の20乗で0.48これはだいたい2回に1回となります。
つまり、100万回に1回がどのくらい希なことも
20年に50%は起こる。
つまり、二人に一人は、
二十歳までに一回はそういうことを
経験するってことですねぇ。
ちなみに、
1から10までのカードから
1枚のカードを引いて6回連続同じ数字を出すって、
1日100回すると
125年までにほぼ100%出ます!


2001/09/03(月)
地球の自転速度を変える

床にほっぽり出していた新聞紙に足を取られて、
あわやすってんころりするとろだった。
んで、ふと思ったんですが。
サーカスの球乗りの芸を思い浮かべてください。
ねずみと回転ケージでもいいです。
球乗りの芸では、
球の上で人がせわしなく「歩く」と、
球は反作用で逆方向に回転します。
で、この球を地球だと想像してくださいな。
もし、地球上で思い切り大地を蹴飛ばして歩いたら
(例えば、100m走のスタートみたいに)、
地球は反作用で、逆方向に回転するんでしょうか。
ま、人一人の体重と地球の質量じゃあ、そりゃ、
勝負にならないでしょう。
でも、人類は60億人いるんです。
平均体重が、50kgとしても、30億tです。
人だけじゃあアレなら、
手持ちの牛や馬や豚やネコや犬も加えましょう。
もし、全人類と家畜とペットが正確に西を向いて
(地球の自転の逆方向)、
世界同時に、せいので、
100m走のスタートのごとく地球をけり出したら、
その反作用で、地球の自転は、
ちょっとだけ早くなるんじゃないでしょうか。
つまり、その日だけ、
1日が短くなるじゃないでしょうか。
う~~ん、だれか厳密に計算してほしいなぁ。
4年に1回、そういう日をもうけて、
うるう年を修正するとか、
そういうことはできないのでしょうか。
できないでしょうね。はい。
それで思い出したけど、
昔「妖星ゴラス」という映画がありましたね。
巨大な隕石である妖星ゴラスが
地球にぶつかりそうになるので、
北極に巨大なジェットエンジンを作って、
その噴射力で、地球の軌道を変えてしまって、
衝突をまのがれるという、
今もって、隕石モノ映画では一番わかりやすい、
説得力?のある方法論でした。




« 人間風車: 2001年8月 | | 人間風車: 2001年10月 »