人間風車

2005/07/28(木)
交渉下手

まだ7月なのに自力優勝のなくなった巨人。
今年はそんな巨人に活をいれようと、
いっさいテレビで応援しないようにしている。
非常に後ろ向きなファンになったわけだ(笑)
ちょっと前まで巨人が負けると悔しくてしかたなかったものだが、
今では、負けるなんてすっかり普通の風景になってしまったので、
悔しくもなくなってしまった。

北朝鮮の「姿勢」にはまったく共感できないけど、
あのアメリカとがっぷり四つの外交をしている、
できるってあたりは、
さすがに感心してしまう。
(イイ悪いは別として)
もともと手持ちにいいカードなんて1枚もないのに、
よくまぁ、あそこまでひっぱれるもんだ。
それに引き替え、
日本の外交力ってどーしていつもこう弱いんだろう。
これだけお金を出してて、これだけ経済力があるのに、
なんでここまで弱いのか不思議でならない。
このままだと、金も経済力もなくなる
これからの外交はいったいどーなるんだろう。
故に強くなるのかな。
実体(実力)がなくなってからこその交渉なのかな。

かくいう自分も、
交渉下手なら誰にも負けないけど。
ついでに、プレゼン下手も。


2005/07/27(水)
脅しすぎ

なんだかなー、せっかく?台風が来る、
関東は夜中暴風雨に入ると言うんで、
昼過ぎ、まだどしゃぶり程度の雨の中、
わざわざ買い出しに行ったのに、、、降らないじゃん。
結局、
一番雨が強かった時間帯に
買い物に行ったことになってしまった。
今回の台風に限らず、
最近の天気予報は少し脅しすぎだと思う。
降らないといって降るほうが、
降るといって降らないよりも、
いろいろと不具合が少ないのかもしれないけど、
こう脅すしてすかすと、
「ピーターとオオカミ」になっちゃって逆効果だと思う。

そんなに遠くない時期に、
家庭用ゲーム機用ゲーム以外の
ゲームを作り出すような気がする。
ひょっとしたらそれは商売じゃないかもしれない。
家庭用ゲーム機用ゲームにはいっぱい制限がある。
ある程度の客数を必要とするので、
内容もピンポイントっていうわけにはいかない。
その中で頭をひねることは、
それはそれで、おもしろいんだけど、
もう少しだけラインをずらしたほうがエッジが立つのに、
そう思いながら、
内側のラインを通ってしまうことが多いので、
その辺のストレスの貯金がだんだんと貯まりだしてきている。
今のところ、
自主制作ゲームでしか、そのあたりをクリアできそうにない。

何度も言うように、
そもそも、こんなにハードが進化しているのに、
どんどん大人数を使わないと作れなくなっているってのが
間違っている。
音楽だってアニメーションだって、
一人でこんなんが作れるの!自宅でこんなんが作れるの!
っていう時代なのに。
作るだけじゃなくって、売り方だってそうだ。
そんな流れにゲーム業界は逆行してしまっている。
FLASHでできるじゃないという話もあるけど、
一人でこんなんが作れるの!
ってレベルまで作れるかってーと少々疑問である。

貯金満期になるまでには、どういう出力がいいのか、
もう少しクリアになるだろう。
ことを期待しよう。
自分に。


2005/07/25(月)
人生のポリシー

大人になれば誰だって1つは、
これだけは譲れない、これだけは守る。
っていうポリシーがある。
信念とかプライドとか言ってもいいかもしれない。
たくさん持っている人もいるだろうし、
1つしか持っていない人もいるだろう。
たくさんあって窮屈な人生を送っている人もいるだろうし、
持っていてもそれに気がつかない人もいるだろう。
自分の場合なんだろう。
1つだけ自覚があるとすれば、
「人のモノを盗まない」ってことだろう。
モノってのは、物質だけじゃない。
アイデアもそうである。
マネとは盗人行為だ。
という定義には異論もあるだろうが、
少なくとも自分にはそう言い聞かせている。
気がつかないところで似てしまうとかいう
過失はそりゃあるかもしれない。
しかし、すでに先人がやったことだとわかったら、
例え独自に考えたことだとしても、その時点で先人にゆずる。
これだけは守ってきたつもりだし、
これからも守っていくつもりだ。
ムームーや森川個人の今までの作品を見てもらえば、
あながちウソやハッタリじゃない
とわかってもらえると思うけど、どーなんだろうか。
そうじゃなかったら、
まだまだムームーは力不足ってことだな。


2005/07/22(金)
『福福の島』

お待たせしました(してない?)
昨日の2005年PlaystaionMeeting
ムームーの次回作が公開されました。
準備から入れると2年強、やっぱちょっと時間かかりすぎっすね。
ふだん、今のゲームはこってりすぎるといってますが、
今回のうちの作品は、かなりネタがてんこ盛りです。
深く、つまりクリアまでに時間がかかる遊びはないですけど、
電車一駅分のネタはいっぱい入っています。
(まだ具体的な内容や発売時期については
お話しできないのですが)
で、上のmtgでも話したことですが、狙ったポイントは2点。
1)現実と地続きであること
2)すぐに終われる、いつまでもできる、毎日違うこと
携帯ゲーム機の遊びは、
基本的に据え置きゲーム機の遊びとは違うに決まっている。
電車の中、会社、学校、公園、トイレと
日常のど真ん中で遊ぶんだから、
架空の世界で遊ぶっていうよりは、
現実と地続きの遊びの方がシックリくるんじゃないか。
また、「じっくり」より「ちょこちょこっと」遊ぶのほうが
シックリくるんじゃないか。
まー、そう思ったわけですが、
果たしてうまく表現できてますでしょうか。

後で考えたら、うちの作品以外の紹介作品は、
みな、じっくりゲームの世界に
浸かって遊ぶタイプのゲームばかりだったから、
なんかケンカ売っているようなスピーチになっちゃったかなと
今更反省(してないけど)


2005/07/19(火)
スーパーサイズ

ほぼ日の『ガT』が一週間足らずで1万枚売れる勢い。
3800円のアイテムが1週間くらいで完売。
そう思うと
つくずくゲームってやつはと思ってしまったりもする。
今ではゲームソフトも3000円台もめずらしくない。
また、1万本しか売れないゲームソフトもめずらしくない。
ところが、
Tシャツ1枚を制作するのとゲーム1本を制作するのは、
雲泥の作業量と制作費の差がある。
もちろん、マーケットの競争率、年間消費量など
単純に比較できない点も多いけど、
少なくともゲームはかなり割に合わない
産業になりつつあるのは間違いないようだ。

super size me』を見た。
主人公が1ヶ月一日三食すべてマ●ドナルドの食事にすると、
どーなるかという非常に予定調和的なドキュメントだ。
驚いたのは、
アメリカにはLサイズの上のサイズ
「スーパーサイズ」なんてのがあったという点。
(どうやら今ではないらしいけど)
なんと「スーパーサイズ」のドリンクは12リットル!(笑)
砂糖がスプーン70杯くらい入っている勘定なのだそうだ。
さらにアメリカでは、バーガーショップ多しといえども、
ダントツにマ●ドナルドが有名なのだという点。
特に子供に。
(キリストもワシントンもウ●ンディーズの
女の子の顔のわからなかった子供たちが、
あのピエロの顔だけはみんなわかった)
さらに、週3,4回以上マ●ドナルドを利用するという
スーパーヘビーユーザーが、
全ユーザーの25%もいるっていうことだ。
日本で考える以上にビッグな存在なのだ。

で、結果は予想通り体重が激増し体調を崩すというもの。
スーパーサイズ×1日3食で優に5000Kcalを超えるので、
そりゃ当然だろう。
ただちょっと驚いたのは、
アルコールの大量摂取でもないのに、
高脂肪、高カロリーっていうだけで、
肝臓が脂肪肝になってしまうっていう点だ。
たかが(といっちゃー失礼だが)ハンバーガーっていうか、
有害な化学物質でなくても、
過剰な高脂肪、高カロリー食だけで
死んでしまえるなんてのは、
ちょっとショックな話だ。


2005/07/15(金)
ローカルの時代

だんだんMIXIで書いている方が
普通の日記になってきてしまった。
MIXI内のブログは誰かの友達しかいない。
いわゆる「一般」とかを考えないで(心配しないで)イイ。
Googleの検索に引っかからないのも
僕的にはかなりポイントが高い。
(伏せ字なしでかけるとかね)
世の中グローバル、グローバルって言っているけど、
意外にこれからはローカルの時代なのかもしれない
と思ったりしている。
最近は地域貨幣とかも流行っているしのも、
関係しているのかな。

07月13日
めずらしく2週間も1つのことをまじめに考えた。
倒れるのがイヤだったので甘いモノも食べて考えた。
まじめってのがいけなかったのかどーかわからないけど、
気がついたら、ほぼ一番最初のところに戻っていた。
この2週間は無駄だったのか?

将棋のHUB名人は、たいがいの場合、
瞬間的に次の一手が「見える」のだそうだ。
その後の長考は、
ずっと「ほんとに?」と検証している時間なのだそうだ。
そうだそうだ。そういうことにしておこう。

07月05日
今日はジョナサン仕事の日。
行きがけ少し酔った自称イケテるキャリヤー風の女性が、
携帯で私はそんなに軽くないのよ的にお断りの話してました。
「うーん私、トラック嫌いなのよねー。」
どんな誘いだったのでしょう


07月03日
ゲームバトンなどに答える。
●PC内のゲームの容量
0bit
●現在進行中のゲーム
なし
●最後に買ったゲーム
ATAIRIMIX,柔らか頭塾
●思い入れのあるゲーム5本
1)テトリス
2)インベーダー
3)バーチャ・ファイター
4)パピー・ラブ
5)リトル・コンピュータ・ピープル
次点
6)ドラゴン・クエスト
7)パイプ・ドリーム
8)サージェン
古っ!


2005/07/11(月)
失敗する権利

『スターウォーズ』のプロデューサー
リック・マッカラムの言葉。
「ルーカスは『スターウォーズ』
の成功で(莫大の資金を得たので)、
『失敗する権利』を得た」
う~ん、なるほど。
なんてクレバーでカッコイイ、大人の言葉なんだ。
失敗のためにはその前に成功が必要だ。
とあらためて知らされた思い。

「失敗をおそれない」は意外と簡単なことだ。
失敗しても、せいぜいこの仕事ができなくなることぐらいで、
命まではうばわれないわけだし 。
(むしろ、この仕事を続ける方が生命の危機である(笑))
ただ、そうはいっても、
大きな失敗の覚悟はなかなかできない。
自分のお金ではないし、
多くの人のそれこそ人生がかかっている。
そう考えると、なるべく失敗をなくそうという
「安全装置」も働いてしまう。
大きな失敗をおそれて、小さな失敗には無神経。
そのあたりの小物さが、
自分の気質の一番ヤバイ点っていう気もしないでもない。

安全策とは多くの場合、ゲーム的要素の追加である。
ゲーム的要素をプラスすればその分だけ、
ユーザーの満足が得られる。
1つ要素を足せば1割ユーザーが増える。
2つ要素を足せば2割ユーザーが増える。
というのは幻想!とわかっていても 、
なかなか魅力的な幻想であって、
精神安定上これ以上気が休まり、楽な考えもない。
(なんせ、今受けているアイデアを足すだけだから)
だいたいは、こうしてゲームが肥大化して、
その分、作業つまり制作費がふくらみ、
リクープ数(目標値)をあげてしまい、
結局のところ「成功」から遠のいてしまう。

せっかく失敗してやるって意気込んでおいて、
こうなっては腰砕けもいいところだ。

根っこの部分の遊びでおもしろくなければ、
それにいくら何かを足してもおもしろくはならない。
根っこの部分だけで、
(商品としての)十分なバリューがないというなら、
どうすればいいだろうか。
根っこの部分を強化すればいい。
問題は強化は量か質かってことだ。
質の強化を「バリュー」と感じてもらえるかどうかだ。


2005/07/08(金)
セレンディビティー

段では絶対買わない雑誌『プレ●デント』が
脳特集だったので、ふらふらと買ってよんでみた。
いやあ、それにしても、
「成功」「勝利」「出世」って言葉がなんて多い雑誌なんだ(笑)。
で、
脳特集もまた人生の「成功」やら「勝利」を納めるための
脳力を高めよう特集だったりしたわけで、
がっかりというか、無縁というか、
そもそも「成功」って何?っていう感じで読む。
"100億円儲ける人もいれば、1日1000円も稼げない人がいる"
"成功者は例外なくIQgが高い"
ってくらい露骨に書いてくれているので、
まーわかりやすいといえば、わかりやすいのだけど、
稼ぎも後者であり、IQに至ってはこういう事情で、
とっても悲しい思いでを持っている自分としては(笑)、
「いやいや、そーでしょうか?」と
一人、風呂の中でつっぱねていたわけです。
(イイ悪い、正しい間違いじゃなくって、
単純に自分とは合わないという意味ね)
ただ、そんな中で『海馬』で
おなじみの池谷裕二さんの説はおもしろかった。
総合的な記憶力は歳をとっても伸び続ける。
集中力がないほうが創造性を生む。
なんて話はありがたい(笑)
要は、
いろいろなことに興味を持ち、
一点に集中しすぎないこと(=視野を狭くしないこと)、
寝ている間にも「無意識」に宿題を与えること、
そういうことが大事って話だった(と思う)。
創造力とは、「偶然から思わぬことを発見する力」であり、
それを英語で「セレンディビティー」というらしい。
今度使わせてもらおう。
人の考えを(あたかも自分の考えのように)
人に発表することもまた脳にはよいらしい。


2005/07/07(木)
鮮度

食べ物には鮮度が命のものもあれば、
熟成させるほどうまいものもある。
アイデアもそうなのかな。
よく、構想10年、、、みたいな話を聞く。
じっくり長い時間をかけて考えて練り上げて、、、
というアイデアの方が、
トイレに入ってパンツをおろした瞬間に思いつきました。
ってよりなにか高級なアイデアに聞こえたりする。
が、実際はどうなんだろう。
きっとどっちもある。
っていう平凡な結論に達するんだろうな。
ただ、その人その人に得意不得意はありそうだ。
で、自分はどーかといったら、
やっぱり瞬間派のような気がする。
そんな自分から出てくるアイデアは鮮度が命なのかもしれない。
いじくりまわすくらいなら、
捨ててしまって次を「待った」方がいいのかもしれない。

もし『グラ●ツーリスモ』が実際の車じゃなかったら、
もし『太●の達人』が実際の楽曲じゃなかったら、
もし『三国●』が実際の歴史じゃなかったら、
もし『ポ●モン』の「交換」が実際の人とじゃなかったら、
それでもおもしろかっただろうか。
リアルとは写実的な絵っていう意味じゃなく、
我々の現実の世界とのつながりっていう意味だと思うけど、
それはどのくらいゲームにとって大切なんだろう。
『ド●クエ』も『マ●オ』も完全な空想の世界だ。
これもどっちもアリなんだろうけど、
今(という時代)はどっちなんだろう。
プロレスという空想世界が受け入れられなくなって、
K1やプライドなどのリアルが受け入れられている。
そういうこととは関係があるのだろうか。


2005/07/06(水)
携帯アプリ

たぶん、もー携帯アプリには手を出さないと思うけど、
今日、ふらふらとコンビニにいったときに、
何の気なしに携帯アプリ(主にゲーム)の
特集本なんかを買ったわけです。
最初に有名メーカーのアプリが紹介されてて、
これは10年くらい前の、
スーファミあたりのゲームが再利用いるだけって感じで、
果たしてお茶の間のテレビモニターに映す遊びと
携帯電話という装置での遊びが同じでいいのかな?
みんな携帯電話で長編RPGやるのかな?
っていう疑問がわくくらいで、なんら感慨もなかったわけです。
ああこんなもんか。読むのやめようかなと思った頃、
後半のページではけっこうおもしろいゲームがあったのでした。
どうやら一般の人?が作った無料のソフトらしいです。
(よく携帯アプリの事情を知らない)
一発ネタが多いし、
どーやらあまり細かくは設計されてないみたいなのが多いけど、
ともかく説明読んでるだけでやってみたくなるんです。
例えば、
「回転とうふ」
アクションパズルらしいんだけど、
僕的にはタイトルだけでOKです。
「糸通し」っていう針に糸を通すだけのゲーム?も
なんかいっちゃってていいです。
「角砂糖」は
"ある朝起きるとあなたは角砂糖でした。
しかもなぜか庭に転がってます。
迫り来るアリからがんばって逃げ回ってください"
とという世界観がいい。絵もイカス。
「消しゴムの国」は絵がいいなー。
「くものいと」は気まぐれな神として、
血の池地獄の罪人を
くものいとでつり上げて助けるゲームらしいけど、
ゲームを進めるうちに、背景の色やBGMが充実してくる。
って、それおいら昔考えて没にされたアイデアだぜぃ!
「数救」は迫り来る追っ手をかわしながら
捕虜を救うっていうゲームらしいけど、
世界が数字のみって、これ、あの、その。

どれもやってみてないので、
解説文と絵ほどおもしろくないのかもしれないけど、
なんかこの自由さって、
なつかしいというか、
イイというか、
うらやましいというか、
性に合っているというか。
(フリーの)携帯アプリってけっこうやるじゃんと思った。

これがいざ課金となると、
最初の従来の大作ものしか出せなくなる。
こうした傾向は、
携帯ゲームも携帯電話の
機能の進歩に伴って巨大になっていく上に、
機種ごとの違いも大きくなっていくので、
開発負荷は高まるばかりだろうから、
ますます強まっていくだろう。
すでに販売実績のあるもののシリーズものしか出しにくくなり、
また、今の課金額では成り立たなくなっていくだろう。
そのあたり、どうしていくんだろう。

なにか違う気がしてならないけど、
そう簡単に解決しない問題でもある気がする。


2005/07/04(月)
異常気象

猛暑の後に梅雨が来るのはヘンだろう。

最近の寒暖の差や湿気は体にきつい。
近年では夏の甲子園大会を見ているだけで気が遠のいてしまう。
クーラーが体に悪いからと熱帯夜をがまんしていると、
それだけで体調を崩す。
全くどっちが悪いんだかわかりゃしない状況だ。
てなわけで、
老後は病気にならなくても、天気にやられてしまいそうだ。
実際、2年前のフランスは猛暑でお年寄り1万2千人が死んだらしい。
ますます異常気象になっていく上に、老人大国になる日本。
どーなるんだろう。
案外、医療設備の整備より居住環境(空調)の整備のほうが大切かも。

ブログの世界では、いろんなバトンがはやっている。
のでマイバトンを紹介。

【ミュージカル・バトン】
1)コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
 47.2GB
2)今聞いている曲
 今無音
3)最後に買ったCD
 EXPO REMIX / Kraft Werk
4)特別な思い入れのある5曲
  ・echo / Pink Floyd
  ・小さな手 / 井上陽水
  ・epitaph / King Crimson
  ・Oxygen1 / Jean Michel Jarre
  ・sister jane / Tai Phong

【ゲーム・バトン】
1)PC内のゲームの容量
0bit
2)現在進行中のゲーム
なし
3)最後に買ったゲーム
ATARI RIMIX,柔らか頭塾
4)思い入れのあるゲーム5本
  ・テトリス
  ・インベーダー
  ・バーチャ・ファイター
  ・パピー・ラブ
  ・リトル・コンピュータ・ピープル
次点
  ・ドラゴン・クエスト
  ・パイプ・ドリーム
  ・サージェン
古っ!

ps:
最近MIXI出没頻度高し。
興味のある方は"1号"で見つけてください。
だれとでもマイミクになりますよー。




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