前々から酸素には興味があった。
酸素バーや酸素発生器にも興味があったが、
どーも今ひとつ大仰で、そこまでして、、、
と踏みとどまっていたのでしたが。
今日「あるある」で酸素がたっぷり入った水
というのみてしまったので、つい買ってしまいました。
「バランスデイトウォータ」
例によって通販ワンクリック系でまだ届いていないので、
どんな味なのか、
ほんとに頭がさえたり(元々悪いけど)、
運動の疲れがとれたり(運動しないけど)、
二日酔いしなかったり(飲めないけど)、
目がよく見えたり、ダイエットできたり
できるんだろうか。楽しみ。
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リアリティーとは写実的だと思われがちだけど、
そうでないほうがリアリティーがある場合がある。
あるいは、鮮明でない写実ってのがあるというべきか。
「偽ビデオ」
ネットに流れる映像は画質が悪いからこそリアリテ?がある。
画質が悪くていいのなら、だれでもねつ造できる。
インターネットさえあれば、だれでも世界に流せる。
っていうか、画像のリアリティーなんてのは、
背景の物語のリアリティーに比べたらいかに比重が小さいかだ。
あるいは9.11以来、
われわれはどんな映像であろうと、
ノン・フィクションとして受け入れてしまうように
なってしまっている。
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もし、ビデオ・ゲームという遊びが、
生まれた最初から、
今のように複雑で時間がかかる遊びだったら、
こんなに流行っただろうか?
もう一度、ゲームをやらなくなった人に
戻って来てもらいたいと願うなら、
もう一度、ビデオ・ゲームが生まれた頃の「簡単さ」に
もどるべきなのかもしれない。
時代はいつもないものねだりなのだっていう側面もある。
純愛もゲームも同じなはずだ。