今年の予定が決まった。
今年っていうか、今プロジェクトの予定。
今年のクリスマスは、
結果、
超ハッピーなクリスマスになるか、
暗黒のクリスマスになるか、
どっちかだということがわかった。
クリスマスが暗黒になった場合、
ほぼ正月も暗黒になるだろうということもわかった。
果たして、
12月25日の「人間風車」では
どう書いているだろう。
楽しみだ。
(とまるで他人事)
コンピュータの性能があがっているのに、
アプリケーション(とくにグラフィック系)は
全然軽くなった気がしない。
それは、
コンピュータの性能に合わせて、
アプリケーションも肥大化して、
より大きな計算力とメモリーを必要としてしまうので、
いつまでたっても、
同じ力関係に陥ってしまっているせいだ。
問題なのは、
そうした肥大化したソフトを
ユーザーがホントに求めているかってことだ。
常に新機能(総じて新負担)を足していくのは、
主に、
作り手の都合、あるいは不安からのような気がする。
ゲーム機とゲームの関係も同じなんだろう。