いろいろ雑考。
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コーヒー豆じゃなくて、コーヒー種だろ、正確には。
あれは梅干しの種と同じくコーヒーの実の種だ。
なんで、豆という言い方をするんだろう。
以前から不思議。
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コマーシャル中にゲーム。
日常生活にゲームプレイの習慣を組み込むために、
コマーシャル中にできる(1区切り着く)ゲーム
とかあってもいいのかも。
あるいは、
そうしたプレイスタイルから
ゲームデザインを発想することは大切かも。
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偶然の出会い。
散歩中に本屋により、偶然おもしろい本を見つける。
ゲームにはそんな偶然の出会いがない。
買う気満々で、特殊な場所(ゲームショップ、コーナー)に
しかも、事前に何を買うか決めて向かう。
これ「だけ」だと弱い気がする。
街角で偶然出会い、衝動買いできる
そんな場と値段があるべきだ。
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指導あるいは教育と暴力の区別はむつかしい。
特に体育系の場では。
スポーツや格闘技は体で覚えるものなので、
教育も体に教えることになるからだ。
中高のときの柔道部経験から感じたのは、
肉体的教育をする側が、
そのとき相手に「愛情」を感じていたかどうか、
そのことは教育される側にわかっちゃうということだ。
愛情のある肉体的指導に対しては、
感謝こそすれ遺恨は残らない。
愛情のない肉体的指導は、いじめと感じる。
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中国の地震救済に向かった一行は
結果として、生存者を1人も救出できなかった。
そのことについて
「成果がでなかったことをどう思うか?」
と首相に質問した報道陣がいた。
なんてデリカシーのない質問なのだろうかと
思ったのはオレだけ?
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臨場感を感じる映像というかリアリティーを感じる映像というのは、
詳細まで描かれた高画質の映像のことではなく、
その映像を記録している人や場の状況が伝わってくる映像のことだ。
と被災地からの荒い映像や映画『クローバーフィールド』
を見ているとそう思う。
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健康ともったいないの関係。
減塩にすることで、元々は保存食であった
梅干しも干物も味噌も醤油も
保存が利かなくなっている。
消費期限が短くなったので、廃棄される量も増えた。
健康ともったいないは、
意外と相性が悪かったりする。